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インスタント河豚飯

日曜日, 21 2 月 2010, 1:45 | Category : どんぶりもの
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お土産にウニ飯の素と、河豚飯の素を頂きました。
両方ともそれぞれ2合用の分量で、どちらか1種類にすると、我が家の家族全員で食べるには足りません。
そこで、ウニ飯は炊飯器で、河豚飯は圧力鍋で炊くことにしました。
ウニ飯も河豚飯も作り方は同じで、2合の米をとぎ、付属の具材とスープを入れて炊くだけです。
まずウニ飯を炊飯器にセットしてスイッチを入れ、河豚飯に取り掛かります。
炊飯器での炊きあがり時間を考えて、同じような時間に仕上がるように計算しました。
圧力鍋に全部を入れて、蓋をして圧力をかけ、強火で沸騰させます。
沸騰後も強火のままで2分、10分ほど自然放置して蒸します。
ちょっと大きめのお茶碗にウニ飯と河豚飯を半々に盛ると、2色丼に仕上がりました。
炊飯器で炊いたウニ飯に比べても遜色のない、美味しい河豚飯ができましたよ。

煮りんご

金曜日, 19 2 月 2010, 22:03 | Category : 野菜料理・レシピ
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りんご4個、砂糖150g、レモンの搾り汁適量を用意します。
丸のままのりんごをきれいに洗います。
りんごの皮も使うので、できれば果物用の洗剤で洗うと言うことなしです。
りんごの皮をむき、4つ割りにして芯を取り除きます。
圧力鍋にりんごを入れ、砂糖、レモン汁、水を加えます。
2個分のりんごの皮を入れて、そのまま沸騰させます。
蓋を閉めて圧力をかけ、錘が安定して1分加熱したら、火を止めてそのまま冷まします。
ピンク色のきれいな煮りんごの出来上がりです。
紅玉などの酸味が強いりんごのほうが美味しいと言われますが、最近はあまりないですし、レモンの絞り汁を使うほうが毎回安定した味に仕上がります。
アイスクリームや生クリームを添えると立派なデザートになります。

大根とスペアリブと昆布の煮物

木曜日, 18 2 月 2010, 22:35 | Category : 豚肉料理・レシピ, 野菜料理・レシピ
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昆布がたっぷり入るので、本来調味料的役割の昆布も料理名に参加させました。
大根1本、豚のスペアリブ1kg、昆布5cm角15枚くらいを用意します。
大根は皮をむき、2.5cm位の半月切りにします。
豚のスペアリブは熱湯で色が変わる程度に茹でておきます。
昆布はざっと拭いて、5cm角に切ります。
料理用ハサミを使うと簡単ですよ。
圧力鍋に昆布、大根、スペアリブを入れ、水600cc、酒大さじ4、醤油大さじ2を加えます。
蓋をして圧力をかけ、沸騰したら弱火で15分から20分、自然放置して圧力を抜きます。
食前にもう一度温めてどうぞ。
好みで辛子や、七味唐辛子を付けると、より美味しく頂けます。

ジャンバラヤ

水曜日, 17 2 月 2010, 2:31 | Category : 未分類, 穀類・レシピ
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本に出てきた料理第2弾です。
小学生が冷蔵庫の中のあり合わせの材料で拵えた、ということになっているので、そんなに難しくなかろうとレシピを探すと、ようするにピラフなんですね。
本格的にはスパイスを取りそろえないといけないようですし、ジャンバラヤの素的なものもあるらしいのですが、簡単にトマト味のピラフという感じで作りました。
フライパンにバターを熱し、にんにくのみじん切りを炒め、玉ねぎのみじん切り、ピーマンの角切り、ソーセージやハムを加えて、玉ねぎが透明になるまでさらに炒めます。
缶詰めのトマトをザクザク切って加えます。
あらかじめといで水を切っておいたお米を圧力鍋に入れ、先ほど炒めた材料を加え、オレガノ、カイエンペッパー、パプリカを好みで加えます。
分量の水を入れ、チキンスープの素を入れて、蓋を閉め、白米を炊くように炊きます。
ジャンバラヤとは言えなくなるでしょうが、スパイスの類はなければなくてもいいと思います。
ソーセージを切らずにドーンと丸ままというレシピもあり、豪快でなんとなくですがいかにも「ジャンバラヤ」という感じでしたよ。

鰯のしぐれ煮

火曜日, 16 2 月 2010, 23:53 | Category : 魚料理・レシピ
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本を読んでいて美味しそうな料理が出てくると、ついつい作りたくなってしまいます。
今日は鰯を佃煮のようだけど、もっとあっさりと薄味に仕上げたしぐれ煮というのが出てきたので、ちょうど時期の小鰯で作りました。
本に梅干しの酸味と生姜がきいてという説明があったため、梅干しと生姜を入れました。
圧力鍋で炊く場合、高圧で骨まで軟らかくなるので、酸味が苦手な人は梅干しを入れなくてもかまいません。
小鰯は頭とはらわたを取ってきれいに洗い、梅干しは種を取って刻みます。
生姜はせん切りにしておきます。
水、砂糖、醤油、酒、味醂を合わせたものと小鰯、梅干し、生姜を圧力鍋に入れ、蓋を閉めて、沸騰までは強火、弱火にして5分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、器に盛って、出来上がりです。
煮詰めたい気もしますが、ここは薄味で頂きました。

ルッコラで本格風

月曜日, 15 2 月 2010, 23:34 | Category : イタリアン
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ルッコラはハーブの一種で、プランターでも簡単に育てる事が出来ます。
種を蒔く時期をずらせば、1年中いつでも葉を食することができます。
と言いながら、今回は地元の産直市で買ったルッコラの間引き菜をたっぷり使って、スパゲッティを作りました。
ピザやスパゲッティの上に飾ったり、サラダにしたりして生で食べる事が多いルッコラですが、今回は加熱しました。
今回は前々からやってみようと思っていた、「圧力鍋でスパゲッティを茹でる」に挑戦。
圧力鍋でお湯を沸かし、普通の鍋で茹でる時のように塩を加え、麺をぱらぱらと入れます。
かき混ぜて全体をお湯につかるようにして、蓋を閉め、圧力をかけて錘が勢いよく回り出したら、弱火で2分(普通8分程度かかるサイズ)、火からおろしたら水をかけて急速冷却します。
圧力を抜いて、蓋を開け、ザルにあげます。
このスパゲッティを茹でる作業の前に、ハムを切り、ルッコラをきれいに洗います。
フライパンにバターとオリーブオイルを熱し、ハムを炒め、ルッコラを入れたら火を止めておきます。
茹であがったスパゲッティに熱いうちに絡めます。
ルッコラの風味のきいた、ちょっと本格的な気分の味わえるスパゲッティですよ。

親子どんぶり

土曜日, 13 2 月 2010, 23:35 | Category : 卵料理・レシピ, 鶏肉料理・レシピ
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圧力鍋で親子どんぶりを作りました。
ご飯は炊飯器で炊いたので、親子汁を作ったことになるのでしょうか。
今回は玉ねぎの食感を残すために、玉ねぎは後から投入することにして、圧力鍋にはお肉を軟らかくする為に活躍していもらいました。
鶏のもも肉を一口大に切り、圧力鍋に移し、だし汁を加えて、一度沸騰させます。
アクを取って、砂糖、酒、醤油などの調味料を加え、蓋を閉めて圧力をかけて沸騰後は弱火で3分、自然放置して圧力を抜き、蓋を開けます。
蓋を開けて、玉ねぎの薄切りを加えて一煮立ち、溶き卵を回し入れ、半熟に仕上げます。
ご飯にかけて、トロトロの親子どんぶりの出来上がりです。

圧力鍋でお味噌汁

金曜日, 12 2 月 2010, 11:55 | Category : 圧力鍋料理・レシピ
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普通の鍋で作るように材料を切り、圧力鍋に入れます。
前以って取っておいただし汁か、水を加えます。
水の場合は、昆布だしの素やカツオだしの素を入れます。
個人的には、だしの素を使う場合は、2種類以上を混ぜると、味がまろやかになる気がします。
蓋を閉めて圧力をかけ、強火で沸騰したら、火を止め、余熱で煮ます。
5分くらい自然放置して、圧力を抜きます。
蓋を開けて、また火にかけながら、お味噌を溶かし入れます。
お豆腐を入れるのでしたら、この時に入れます。
お味噌の香りが飛ばないように、沸騰する前に火を止めます。
圧力鍋で作らなくてもいいようなものですが、いつものおみそ汁用の鍋を別なことに使っていたので、圧力鍋を使ってみました。
煮込み料理でなくても圧力鍋は便利に利用できますね。

サツマイモとりんごの重ね煮

木曜日, 11 2 月 2010, 23:15 | Category : スイーツ, 野菜料理・レシピ
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この時期、収穫後に貯蔵されていたサツマイモの甘さが増し、りんごもさすがに冬の果物だけあって、格別に美味しいです。
そこでサツマイモとりんごの重ね煮を作りました。
おやつとしてでもいいし、食卓の甘味として総菜としてもOKです。
何重にも重ねて煮る方法もあるんだけど、ここは手間を省きます。
皮をむいたサツマイモ大1本を7、8mm幅に切り、水につけてアクを抜きます。
りんご1個は皮をむいて、5、6mmのイチョウ切りにします。
圧力鍋にサツマイモを並べ、その上にりんごを並べて、砂糖大さじ3、バター大さじ2、水100ccを加えます。
この時レーズンを入れても美味しいのですが、今日は家になかったのでパスしました。
蓋を閉めて圧力をかけ、強火で沸騰したら弱火で2分、自然放置で圧力が抜けたら出来上がりです。

油揚げに卵を入れて

水曜日, 10 2 月 2010, 1:13 | Category : お薦め料理・レシピ
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難しい料理でもなく、材料費もわずかですので、もう一品欲しい時にお勧めです。
長方形の油揚げと、卵を使います。
油揚げは熱湯をかけて油抜きをして、半分に切り、袋になるように開きます。
まず半分に切って茹でると、開きやすくなることもあります。
すりこぎを転がすというのもいいようです。
とにかく、破かないように丁寧に開いてください。
袋にした油揚げの中に卵を割り入れて、スパゲティを適当な長さに折ったもので、袋の口を縫うように閉じます。
圧力鍋にだし汁、醤油、味醂、砂糖などの調味料を合わせたものを入れ、圧力をかけずに沸騰させます。
この時、全部で200ccくらいの分量で6個できます。
沸騰した中に油揚げの袋を立てるように入れて、蓋をして少し待ちます。
卵が少し固まって、流れ出さなくなるので今度はきちんと浸かるようにして、蓋をして圧力をかけて、沸騰したら弱火で2分、早目に圧力を抜いて蓋を開け、反対側が浸かるようにして冷まします。
器に盛って、煮汁を少しかけていただきます。

トマト味のピラフ

月曜日, 8 2 月 2010, 5:54 | Category : 穀類・レシピ
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お米はといで、ザルにあげておきます。
1cm位のせん切りにしたベーコン、冷凍のミックスベジタブル、玉ねぎのみじん切りをお米の分量に合わせて用意します。
フライパンにバターを熱し、ベーコン、ミックスベジタブル、玉ねぎを炒めます。
水気をよく切ったお米を加え、お米が少し透明になるくらいに炒めます。
トマトケチャップを全体に赤くなる程度に加え、塩胡椒してざっと混ぜて、圧力鍋に移します。
お米1合に対して、水200ccを加え、コンソメの素を入れます。
白米を炊く要領で炊いて、蓋を開けたらつぶさないようにかき混ぜて、器に盛って出来上がりです。
材料の加減も、トマトケチャップの量もお好みでかまいません。
と言っても、適度はありますけどね。
今日冷凍庫の中から、使いかけのミックスベジタブルが3袋も出てきてしまったので、急きょ作ることにした一品です。

大根と鶏手羽元のパブリカ煮

日曜日, 7 2 月 2010, 1:11 | Category : 圧力鍋料理・レシピ, 鶏肉料理・レシピ
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鶏の手羽元は一人分2、3本、大根は4人分で半本が標準ですが、お好みでたっぷり入れてもかまいません。
他には玉ねぎ半個、にんにく1片、トマトジュース200cc、調味料として塩、胡椒、パプリカを用意します。
下ごしらえとして、手羽元はグリルで焼き目を付け、大根は5、6mmのイチョウ切り、玉ねぎはみじん切り、にんにくは包丁でつぶしておきます。
フライパンにサラダ油を熱し、にんにくを炒め、香りが立ってきたら大根を入れてさらに炒めます。
大根に油が馴染んだら圧力鍋に移します。
水400cc、トマトジュース、塩小さじ半、パプリカ小さじ1、胡椒少々を加え、圧力をかけずに沸騰させます。
手羽元を入れ、圧力をかけ、沸騰したら弱火で5分、自然放置で圧力を抜いて出来上がりです。
水気が多すぎるようでしたら、ここでもう少し煮詰めます。
この時タバスコを加えると、ピリッとした大人の味になります。
赤い色が食欲をそそる一品です。

根菜の和風シチュー

土曜日, 6 2 月 2010, 23:48 | Category : 未分類, 野菜料理・レシピ
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大根やニンジン、ごぼうを使ったシチューです。
野菜類を減らせば、スープ感覚で飲めますが、やはり具だくさんのほうが美味しいですよ。
用意するのは、豚バラ肉(細切れ肉でもじゅうぶんです)、大根、ニンジン、ごぼう、レンコンなどの根菜類をお好きなだけです。
肉は一口大、野菜は煮えやすい物は大きく、煮えにくい物は小さめに切ります。
圧力鍋に材料を入れ、容量に合わせた水を入れて、圧力をかけずに沸騰させます。
アクをきれいに取り除いて、酒、塩、醤油の調味料でお好みに味を付け、圧力をかけて沸騰させます。
沸騰したら弱火で2分、自然放置して圧力を抜いたら出来上がりです。
根菜類が硬いようでしたら、もう少し火を入れてもいいですが、多少の歯ごたえがあったほうが美味しいと言う人もいて、そのあたりは家族の好みに合わせてどうぞ。

鶏ガラスープ

金曜日, 5 2 月 2010, 15:22 | Category : 鶏肉料理・レシピ
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昨日はちょっと落ち込んでいたので、お休みしました。
あ、朝青龍の引退がショックだったわけではありませんよ。
でも相撲界の話題が多いのに影響されて、今日はちゃんこ鍋にしました。
前々からしてみようと思っていた塩ちゃんこです。
シンプルな味だけにスープの美味しさが味の決め手ということで、圧力鍋で念入りに作りました。
鶏ガラ1羽、水1500cc、ねぎ1本、生姜2片を用意します。
鶏ガラは分量外のお湯で一度白くなる程度に茹で、血合いや汚れを取り除いておきます。
下準備のすんだ鶏ガラはぶつ切り、ねぎは適当な長さに、生姜は包丁でつぶして大まかに切ります。
圧力鍋に鶏ガラとねぎ、生姜を入れ、分量の水を加え、圧力をかけずに沸騰させます。
丁寧にアクを取り除いたら蓋をして圧力をかけ、弱火で30分煮ます。
圧力が抜けたら、蓋を開け、鶏ガラと野菜を取り除き、油こしシートを通して出来上がりです。
もしかしたら、骨髄が溶けだして白濁しているかもしれませんが、それはそれでコクがあって美味しいですよ。

鶏胸肉の梅酒煮

火曜日, 2 2 月 2010, 0:27 | Category : 鶏肉料理・レシピ
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これは本来のレシピでは豚のスペアリブを使って、普通の鍋で煮るものでした。
冷凍庫にあった鶏の胸肉を使って、圧力鍋で作ってみました。
実際に私が作った分量を書いておきます。
鶏胸肉6枚、梅酒1カップ、醤油65cc、砂糖大さじ1、以上です。
肉は1枚を5、6個に切ります。
フライパンに油を熱し、両面に色を付けたら圧力鍋へ、中まで火を通す必要はないので、強火でシャッシャッとやってOKです。
肉を圧力鍋に入れて、調味料を加え、蓋を閉めて強火で沸騰させ、弱火で2分、5分ほど自然放置して圧力を抜き、蓋を開けて上下を返します。
もう一度蓋をして同じようにして、蓋を開けて強火で煮詰めて艶を出します。
胸肉を使ったので少しバサついた感じもありましたが、スペアリブを使うより経済的に出来上がりました。
圧力鍋調理で、光熱費も節約できたのではないでしょうか。

鶏肉の煮込み・・・ウスターソースで

月曜日, 1 2 月 2010, 2:25 | Category : 鶏肉料理・レシピ
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唐揚げ用の鶏肉に塩こしょうして、水気を拭いておきます。
フライパンにサラダ油を少々熱し、鶏肉を皮からこんがりと焼きます。
後で煮込むので、こんがりとと言っても、完全に火を通す必要はありません。
圧力鍋に鶏肉とウスターソース、コンソメの素、水を入れて蓋を閉め、強火で沸騰させ、沸騰したら弱火で3分、火を止めて自然放置します。
圧力が抜けたら蓋を開け、水気が多いようでしたら、そのまま少し煮詰めます。
ピーマンを縦に5、6mmに切り、バターで炒めて付け合せます。
塩コショウをしてもいいですが、鶏肉にしっかり味が付いているので、味付けなしでもOKです。
基本的分量は鶏肉800g、ウスターソース大さじ4、コンソメの素1個、水1カップですが、圧力鍋の許容量を越えなければ、鶏肉の分量にそれほどこだわる必要はありません。
また、ビーマンは最後に煮詰める時に鍋に入れて、一緒に煮ても美味しいですよ。