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	<title>簡単な圧力鍋料理-簡単な圧力鍋レシピ-簡単な圧力鍋の使い方</title>
	<link>http://ai4u.biz/pressure</link>
	<description>簡単な圧力鍋の使い方と圧力鍋の料理レシピ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 17:02:21 +0000</lastBuildDate>
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		<title>豚の軟骨煮</title>
		<description>冬季オリンピック、楽しまれましたか。
ところでどこかの国の選手が、写真撮影のために銀メダルを噛んだら、前歯が欠けてしまったそうです。
カルシウム不足ではと思い付き、豚の軟骨煮を作りました。
我が家でカルシウムを補っても、その選手には何の関係もないのですけどね。
豚の軟骨に熱湯を回しかけ、圧力鍋に入れます。
コンニャクに斜め格子に包丁を入れ、軟骨に合わせて切ります。
水から茹でて、ザルにあげて水気を切り、圧力鍋に入れます。
茹であがったら、水につけないのが、コンニャクを美味しく調理するコツです。
だし汁を加え、酒、砂糖、醤油で調味し、蓋を閉めて圧力をかけ、強火にかけます。
沸騰したら弱火にして５分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、味を整えながらもう一度火を通します。
器に盛って、お好みで七味トウガラシを振ってどうぞ。
アサツキの小口切りを合わせても美味しいですよ。
軟骨のコリコリした食感が、コンニャクと合わせることでより引き立つ一品です。 </description>
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		<title>ユッケジャン</title>
		<description>ピリッとした味が人気の韓国料理のスープです。
しっかりとした肉が入っているので、おかずとしてもボリュームたっぷりでいいですよ。
圧力鍋に牛もも肉４００ｇを半分に切って入れ、スープ２０００ｃｃを加えます。
圧力をかけずに沸騰させ、アクを取ります。
その後圧力をかけ、沸騰後は弱火で１０分程度、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、肉を取り出して１ｃｍの厚さに切ります。
アクが多いようでしたら、一度スープを漉します。
肉を戻し入れ、５ｃｍの長さに切ったわけぎ１束、水煮ぜんまい１００ｇを加え、調味料（おろしにんにく大さじ１、おろししょうが小さじ１、醤油大さじ３、豆板醤小さじ１／２、すりごま大さじ１、ごま油大さじ２）を入れて味を馴染ませます。
最後に割りほぐした卵１個を回し入れて出来上がりです。
熱々を器に盛って召し上がれ。 </description>
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		<title>茹で砂肝</title>
		<description>休みの日などに食材を下準備すると、普段の料理が簡単にすみますね。
そこで今日は鶏の砂肝を圧力鍋で茹でます。
砂肝６００ｇの黄色い部分（脂肪）を取り除き、圧力鍋に入れます。
生姜１片分の薄切りと、長ねぎの斜め切り（白ネギの青い部分で十分です）を入れ、酒・水各５０ｃｃを加えます。
蓋をして圧力をかけ、強火で沸騰したら、弱火で４分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、茹で汁に漬けたまま冷まします。
冷蔵庫で５日程度、冷凍庫で１カ月程度の保存が出来ます。
しっかりと密閉して、保存するようにします。
とくに、冷凍庫で保存する時は、注意してくださいね。 </description>
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		<title>パプリカのピクルス</title>
		<description>ちょっと遠出をして、デパートの輸入品ショップで、ピクリングスパイスを手に入れました。
前から興味のあった、圧力鍋でのピクルス作りに挑戦です。
赤と黄のパプリカをヘタと種を除き、保存瓶の高さに揃えて、縦に幅１ｃｍ程度に切ります。
殺菌済みの保存瓶に縦に並べて入れ、大さじ１のスパイスを振り、酢１００ｃｃ、砂糖大さじ１と１／２、塩小さじ１／２に水１００ｃｃをしっかり混ぜた液を、瓶のふちギリギリまで注ぎます。
しっかりと蓋をして、圧力鍋に入れ、水２５０ｃｃを加えて、蓋をして圧力をかけ、強火で沸騰したら弱火で１分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開けたら出来上がりです。
保存瓶の蓋を開けなければ、冷暗所で１カ月は保存できるそうです。
蓋を開けたら冷蔵庫で保存、できるだけ早く食べきりましょう。
瓶に入れる時、赤と黄の並びを考えると、見るだけでも楽しい気分になれますよ。 </description>
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		<title>厚揚げと聖護院ダイコンの煮物</title>
		<description>親戚から聖護院ダイコンをいただいたので、厚揚げと煮ました。
聖護院ダイコンは皮をむき、４等分して、適当な厚さのイチョウ切りにします。
厚揚げは熱湯を回しかけて油抜きをして、そぎ切りにします。
圧力鍋に大根と厚揚げを入れて、だし汁４００ｃｃ、酒・砂糖・醤油各大さじ２、塩一つまみ、味醂大さじ１と加え、蓋をします。
圧力をかけて強火で沸騰させ、沸騰したら弱火で２、３分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、器に盛り付けます。
聖護院ダイコンの葉っぱがあったので、さっと塩茹でして青味として添えました。
小口切りにして、上に飾ってもいいですね。 </description>
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		<title>小豆の甘煮</title>
		<description>ぜんざいの小豆が好きで、小豆だけすくって食べたりします。
缶詰めのゆで小豆を、冷たく冷やして食べるのも美味しいです。
小豆３００ｇを洗い、水に浮くような豆を取り除きます。
たっぷりの水に入れて火にかけ、一煮立ちしたらザルにあげます。
圧力鍋に小豆を入れ、砂糖１２０ｇ、水３００ccを加えて、蓋を閉めます。
圧力をかけて強火で沸騰させ、その後、弱火で１０分煮たら、自然放置して圧力を抜きます。
蓋を開けて、水気が多いようなら、弱火で様子を見ながら煮詰めます。
最後に塩少々を加えて、味を引き締めて出来上がりです。
煮え具合を気にしてかき混ぜたりして、小豆をつぶさないように注意してくださいね。 </description>
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		<title>手羽先のつや煮</title>
		<description>手羽先１２本に味がしみ込みやすいようにフォークなどで穴を開け、下味として醤油・酒各大さじ１をもみ込み、２０分以上置きます。
手羽先の水気を拭き取ります。
フライパンにサラダ油を熱して、両面にこんがりと色を付けます。
圧力鍋に移して、水１００ｃｃ、酒５０ｃｃ、醤油大さじ１と１／２、味醂大さじ２を加え、蓋をして圧力をかけ、強火で加熱します。
沸騰したら弱火にして５分、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、鍋をゆすりながら艶が出るまで火を通して出来上がりです。
サラダ油の代わりにごま油を使うと香りもいいですが、好き嫌いもあるのでお好みでどうぞ。
ゴマがお好きなら、出来上がりに煎りゴマを振ってもいいでしょう。 </description>
		<link>http://ai4u.biz/pressure/archives/538</link>
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		<title>圧力鍋大活躍</title>
		<description>今日は圧力鍋で二品作りました。
と言っても一品はご飯ですが、ご飯がちょっと足りない時に圧力鍋があると助かります。
もう一品は牡蠣のシチュー、おそらくこの冬最後の牡蠣だと思います。
まず、お米２合をといで圧力鍋へ、水４００ｃｃを加えて蓋をして、圧力をかけて強火で沸騰させます。
そのまま強火で、勢いよく錘を回したまま２分、火を止めて自然放置します。
その間に、牡蠣を水溶き片栗粉を使ってきれいに洗い、玉ねぎ、ジャガイモ、人参を切っておきます。
圧力鍋の圧力を抜いて蓋を開け、ご飯を炊飯器へ移して保温します。
圧力鍋をきれいに洗って、今度はシチューを作りました。
ご飯をといで、シチュー完成まで３０分ちょっとでした。
やっぱり圧力鍋はすごいです。 </description>
		<link>http://ai4u.biz/pressure/archives/536</link>
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		<title>豚バラ肉のカレー</title>
		<description>市販のカレールーを使うので、肉や野菜の分量は箱書きに合わせます。
豚バラ肉の塊を２cm幅に切り、少々の塩と酒をもみこんでおきます。
茄子と人参は乱切り、玉ねぎは粗みじんに切ります。
フライパンに油を熱し、豚バラ肉を炒め、圧力鍋に移します。
玉ねぎ、茄子、人参も炒めて、圧力鍋に入れます。
ここで登場するのが、缶詰めの水煮トマト、これも圧力鍋に投入します。
水を入れて、蓋をして圧力をかけ、沸騰したら弱火で２、３分、火を止めて、自然放置後に圧力を抜いて蓋を開けてルーを入れます。
とろみがつくまでかき混ぜながら火を通します。
トマトの酸味で、豚バラ肉のカレーとは思えないほどさっぱりした仕上がりです。
我が家では焼き肉の次の日に余った肉と野菜で作ります。
残っていたら牛肉も、ピーマンも入れるため、残り物カレーの別名もあるカレーです。 </description>
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		<title>ブリ牛蒡</title>
		<description>ブリのアラとダイコンで作るブリ大根は美味しいですが、冬も終わりになるとそろそろ飽きてきます。
そこで、ブリ牛蒡なるものに挑戦しました。
牛蒡は包丁の背で皮をこすりとり、５cmの長さのぶつ切りにし、酢水にさらしておきます。
ブリはブリ大根と同じ要領で、流水で洗い、塩をして、たっぷりの熱湯を回しかけ、冷水できれいに洗います。
ブリのアラは、たっぷりの熱湯でさっと茹でてもいいようです。
圧力鍋で、ブリ大根と同じように仕上げます。
そうそう、何はなくても、生姜を入れるのを忘れずに。
牛蒡は大根に比べて癖があるので、それがちょっとと言う人もいますが、牛蒡の歯ごたえと独特の風味が癖になりそうな一品です。 </description>
		<link>http://ai4u.biz/pressure/archives/531</link>
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