新しい圧力鍋をゲット
Share前々から欲しかったけどあきらめていた新しい圧力鍋をゲットしました。 知り合いが新築のお祝いに頂いたものなのですが、自分は使い慣れたものがいいからと格安で譲ってくれ、まさにゲットした感じです。 ティファールの製品で6リットルサイズ、蒸しかごや普通の鍋と使う時に便利なガラス蓋まで付いてと理想の圧力鍋です。 今ある圧力鍋と合わせて使えば主菜と副菜が短時間で一度に作れることになります。 蒸しかごを使って付け合わせまでも作れるようで、これから冬に向かってレパートリーも広がりそうです。 圧力調整が簡単にできる仕様なので、野菜や魚の形を崩さずに煮るのにも効力を発揮しそうです。 さしあたり明日は魚料理に挑戦です。 新しい圧力鍋の門出ということで、鯛の尾頭付きにしようと思います。
圧力鍋で麦茶を沸かす
Shareまだまだ真夏の暑さには遠いものの、だんだん暑さが厳しくなってきました。 この時期、どこの家庭の冷蔵庫にも麦茶が入っているのではないでしょうか。 この冷たい麦茶が曲者で沸かす時には暑い思いをしなくてはなりません。 最近では水出し麦茶もあり、実は我が家もそうなのですが、ふと思いついて圧力鍋で麦茶を沸かしてみました。 幸い我が家の麦茶は煮出し・水出し両用タイプのパックです。 圧力鍋に水と麦茶パックを入れて火にかけ、沸騰後に弱火にし30秒数えて火を止め、水を張った桶に入れて冷やし、蓋をあけました。 ぷーんといい匂いがして、色もいい感じです。 家族の評判もよく、今年の夏はこれでいこうと思いました。
新しい圧力鍋が欲しい
Share我が家の圧力鍋はかなりの年代物です。 先日消耗品のパッキンを取り換えたのですが、新しい圧力鍋が欲しいと思っています。 使いなれた鍋の魅力はもちろんあるのですが、実はこの圧力鍋、錘がクルクルと高圧時には非常にうるさいのです。 最近の物はわりと静かという話ですし、圧力の切り替えができるタイプにも興味があります。 なにより、今の圧力鍋は蒸し料理用のセットがなく、蒸し料理に使おうと思うと金属ザルやおわんなどで工夫しないといけません。 そこで今日はお店に行って見てみました。 どれも一長一短、これはと思ったものは高くて手が出ませんでした。 新しい圧力鍋は欲しいけど、当分今の圧力鍋に頑張ってもらうことになりそうです。
今日の圧力鍋は大忙し
Share今日は午前も午後も用事で出かけました。 午前中の用事を済ませて帰ると11時30分、炊飯器をのぞくと御飯がない。 急いで圧力鍋で玄米を炊いて、卵かけご飯にしました。 玄米を炊いている間に浅漬けの素で胡瓜の浅漬けを作ります。 我が家では塩コンブを使った浅漬けも作るのですが、急いでいる時はこっちが簡単です。 薄めの小口切りにして、ぐいぐい揉んで冷蔵庫へ、御飯が炊きあがる頃に出来上がります。 夕飯も圧力鍋のお世話になりました。 牛肉と厚揚げの煮物、メインのメニューですので牛肉を多めに入れて弱火で5分。 ソーセージとキャベツの炒め物が副菜です。 今日は私も忙しかったのですが、圧力鍋も大忙しの一日でした。
圧力鍋のメンテナンス
Share圧力鍋は内部が高圧になる構造上、普通のお鍋に比べて丈夫に出来ているのですが、内部が高圧になるがゆえの危険性もあるので、メンテナンスに注意が必要です。 圧力鍋の保証期間がやたら長く、メーカーによっては15年の長期の保証があるのはそのためです。 しかし、油断は禁物で、我が家の圧力鍋のメーカーは知らない間に無くなっていました。幸いにもグループ会社が対応をしてくれるということなので、消耗品のパッキンを取り寄せました。今のところ圧力が漏れるなどの支障はないのですが、在庫限りとの情報に焦ったしだいです。 圧力鍋も新製品は安全性や使い勝手が良くなっていますが、やはり使いなれた圧力鍋を手放す気になれません。
我が家の圧力鍋を知りましょう
Share圧力鍋を使っての調理の場合、新しいレシピに挑戦する時には注意しましょう。 普通の鍋での調理の場合、どの家の鍋でも20分なら20分の加熱でいいのですが、圧力鍋の場合には圧力鍋のメーカーや種類が違うと加圧時間が異なることが多いのです。 最近では加圧のレベルを高圧・低圧とセレクトできる圧力鍋もあり、低圧で調理すれば魚などの柔らかい食材もきれいに仕上げることができるようです。 しかし、加圧レベルが一定の圧力鍋で低圧での加圧と同じように加圧すると煮崩れて大変なことになってしまいます。 我が家の圧力鍋を知り、レシピの調理時間を調節できるようになることが圧力鍋を使いこなせるようになる第一歩と言えるでしょう。
圧力鍋の使い方のHPできました
Share圧力鍋の使い方&簡単節約料理・おいしいダイエットおかずレシピ のホームページができました。 圧力鍋の楽しい使い方と、肉料理、魚料理、野菜料理、豆料理のレシピの紹介もしています。