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Amazonで圧力鍋で検索すると

ユッケジャン

月曜日, 8 3 月 2010, 11:31 | Category : 牛肉料理・レシピ, 韓国料理・レシピ
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ピリッとした味が人気の韓国料理のスープです。
しっかりとした肉が入っているので、おかずとしてもボリュームたっぷりでいいですよ。
圧力鍋に牛もも肉400gを半分に切って入れ、スープ2000ccを加えます。
圧力をかけずに沸騰させ、アクを取ります。
その後圧力をかけ、沸騰後は弱火で10分程度、火を止めて自然放置します。
圧力を抜いて蓋を開け、肉を取り出して1cmの厚さに切ります。
アクが多いようでしたら、一度スープを漉します。
肉を戻し入れ、5cmの長さに切ったわけぎ1束、水煮ぜんまい100gを加え、調味料(おろしにんにく大さじ1、おろししょうが小さじ1、醤油大さじ3、豆板醤小さじ1/2、すりごま大さじ1、ごま油大さじ2)を入れて味を馴染ませます。
最後に割りほぐした卵1個を回し入れて出来上がりです。
熱々を器に盛って召し上がれ。

牛すね肉とダイコンの煮物

月曜日, 22 2 月 2010, 0:54 | Category : 牛肉料理・レシピ, 野菜料理・レシピ
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今日の我が家の分量は、大根極大1本、牛のすね肉600gです。
大根1本の皮をむき、4cm位の半月切りにします。
時間があれば、面取りをしますが、今日は急いだので省略しました。
圧力鍋にザザッと入れます。
牛すね肉は大きめに切り分けて、さっと熱湯にくぐらせます。
冷水でアクを洗い、大根の上に加えます。
ここで、我が家のお助けアイテムのすき焼きのタレを150ccを入れ、水を450cc入れます。
すき焼きのタレを使わないときは砂糖、醤油、味醂などで調味してください。
蓋を閉めて、圧力をかけ、沸騰後は弱火で5分、自然放置して圧力を抜き、蓋を開けます。
ざっと上下を返し、また蓋をして圧力をかけ、今度は弱火にしたら3分で火を止めます。
圧力を抜いて蓋を開けたら出来上がりです。
牛のすね肉を使うと、豚肉の時とはまた違った風味が楽しめます。

超簡単牛スジ肉とコンニャクの煮物

土曜日, 30 1 月 2010, 2:35 | Category : 牛肉料理・レシピ
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本日予定していたメニューが、急な外出のためにできなくなりました。
そこで臨時の簡単メニューです。
今日の材料は牛スジ肉300g、コンニャク600g、調味料はすき焼きのたれ、これだけです。
スジ肉は一口大に切り、コンニャクは鹿の子に包丁を入れて肉に合わせて切り、下ゆでしておきます。
圧力鍋に肉とコンニャクを入れ、すき焼きのたれを入れます。
私が使ったすき焼きのたれは、すき焼き以外の煮物の時は4倍に薄めるようになっていたので、50ccのたれに水150ccを加えました。
蓋をして圧力をかけ、強火で沸騰させ、弱火にして1分、自然放置5分で圧力を抜いて蓋を開け、かき混ぜます。
もう一度蓋を閉め、同じように火を通したら出来上がりです。
味はすき焼きのたれにおまかせなので、失敗のしようがないと言ってもいいでしょう。
七味唐辛子をかけてどうぞ。
ちなみに、今日はおでんの予定だったのだけど、わかりましたか。

牛のもも肉のコンソメスープ

木曜日, 21 1 月 2010, 21:54 | Category : 牛肉料理・レシピ
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2、3日前に使った牛のもも肉が残っていたので、あり合わせの野菜を入れて、コンソメスープにしました。
ほんとに残り物で作ったので、レシピはないようなものなのですが、一応今日の作り方を書いておきます。
まず、牛のもも肉を200gくらい、一口大に切ります。
玉ねぎ大1個、キャベツ6分の1玉を玉ねぎはくし型、キャベツはざく切りにします。
圧力鍋に全部の材料を入れ、コンソメの素を3個、水を鍋の許容量いっぱいに入れ、蓋を閉め、沸騰後は弱火で5分、自然放置で圧力が抜けるのを待ちます。
蓋を開け、アクが出ていたのできれいに取って、塩コショウで味を調えて出来上がりました。
今日は具が少なかったのでスープですが、もっと具を多くすればシチューとしてボリュームのある料理となりますよ。

高圧力と低圧力を使ってビーフシチュー

火曜日, 29 9 月 2009, 5:23 | Category : 圧力鍋の使い方, 牛肉料理・レシピ
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新しい圧力鍋の最大のメリットは高圧力と低圧力の切り替えができることです。
短時間で柔らかくしたい肉は高圧力で、形を崩したくない野菜は低圧力で調理できるのです。
今日はそれを活かそうとビーフシチューを作りました。
肉を炒めて圧力鍋に入れ、分量の水より少し多めに水を入れ、沸騰させてアクをとります。
蓋を閉めて、圧力をかけ高圧で10分、自然放置します。
その間にタマネギ、ニンジン、ジャガイモを切り、炒めておきます。圧力鍋の蓋を開けて、野菜を入れ、今度は低圧で2分、自然放置後に蓋を開け、ルーを入れ、弱火でかき混ぜながらトロミをつけたら出来上がりです。
今まではどうしてもジャガイモが煮崩れることが多かったのですが、今日はルーの箱にある写真のようなビーフシチューが完成しました。

塩そぼろ

土曜日, 29 8 月 2009, 22:32 | Category : 常備菜, 牛肉料理・レシピ
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お待ちかねの塩そぼろを作りました。
これほど簡単に作れる常備菜はないだろうと言うほど簡単でした。
材料は合挽き肉400g、塩大さじ1/2、砂糖大さじ1、酒大さじ2、玉ねぎのみじん切り1/4個です。
レシピによっては人参のみじん切りを入れる物もあるようですが、ここはシンプルに肉と玉ねぎ、調味料のみで仕上げました。
フライパンで湯を沸騰させ、肉を入れかき回しながら茹でます。
肉が白くなったらザルにあけます。
そのままフライパンに戻し、玉ねぎと調味料を入れて、中火で水気を飛ばせば出来上がりです。
レシピにはなかったのですが、豚肉の匂いが気になったのでチューブ入りのショウガを一絞り加えました。
ショウガの味は気にならず、臭みがなくなったような気がします。
2、3日使う予定がないので、粗熱を取った後に冷凍保存しました。
そのまま冷凍してもパラパラのままとのことでしたが、念のためフリーザーパックで冷凍、2時間後に袋ごと揉んでパラパラにしておきました。
これを利用して何を作ろうか、楽しみです。

圧力鍋でビーフストロガノフ

金曜日, 21 8 月 2009, 18:35 | Category : 牛肉料理・レシピ
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近所のレストランにランチを食べに行ったら、なんと時期遅れのお盆休みでした。
その店のご自慢はビーフストロガノフ、もう食べたくて仕方がなくなって夕飯に作りました。
全体のレシピは他のサイトの圧力鍋でビーフストロガノフを作るを参考にしましたが、お店のレシピを真似して、お肉は小さく切らず、1人分が1枚になるようにしました。
小さく切る時より長めの加圧時間にします。
玉葱とマッシュルームを入れたのですが、玉葱の形はなくなっています。
お決まりのバターライスの上に溶き卵をフライパンで丸く焼いた物をかぶせ、ビーフストロガノフをかけます。
卵はあまり焼かずにトロトロに仕上げるとより美味しくなります。
塩ゆでしたブロッコリーを添えて仕上げです。
レストランの味とは言えませんが、1人分のランチの値段で家族分のビーフストロガノフを作ることができました。

美味しいハンバーグとステーキ

火曜日, 18 8 月 2009, 9:45 | Category : 牛肉料理・レシピ, 裏技
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もうとっくに終わってしまったけれど、伊東家の食卓はお気に入りの番組でした。
ほとんど忘れている裏技の中で今でもよく使っている裏技がハンバーグを作る時にマヨネーズを加えることと、硬いステーキ肉を焼くときには片栗粉をまぶすことです。
ハンバーグに入れるマヨネーズは肉の5%が適量、生地を練る時に加えます。
後はいつもどおりに焼くとジューシーで柔らかいハンバーグが出来上がりです。
ステーキ肉は塩・胡椒した後に片栗粉を両面にごく薄くまぶして焼きます。
安い肉でも驚くほど柔らかく仕上がります。
ただ正直に言うと、TVではマヨネーズも片栗粉も全く気になりませんと言っていましたが、使っているのを知っているせいかちょっとは気になります。
しかし、それを差し引いてもあまりある素晴らしい裏技です。

ジャンボピーマンの肉詰め

土曜日, 11 7 月 2009, 21:38 | Category : 牛肉料理・レシピ, 野菜料理・レシピ
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ジャンボピーマンが手に入ったので、ピーマンの肉詰めを作りました。
ピーマンを縦半分に切り、中の種と仕切りみたいな部分を取り除きます。
今日はハンバーグの生地はハウスのハンバーグヘルパーのお世話になりました。
玉ねぎを炒めたりする手間が省けて忙しい時には便利です。
ピーマンの中に薄力粉をふり(茶こしを使うとまんべんなく薄く付きます)、生地を詰め、テフロン加工のフライパンに肉を下にして並べます。
肉に焦げ目が付き、だいたい火が通ったら裏返して完全に焼きあげます。
火の通りに自信がなければ、少し水を加えて蒸し焼きにしてもいいでしょう。
肉厚のジャンボピーマンの歯ごたえが美味しいメニューです。

簡単な牛スジ肉煮込み

水曜日, 17 6 月 2009, 22:40 | Category : 圧力鍋料理・レシピ, 牛肉料理・レシピ
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牛スジ肉の煮込みを作りました。
牛スジ肉とコンニャクと大根を用意します。
牛スジ肉をざっと茹でて、流水でよく洗い、適当な大きさに切っておきます。
コンニャクは斜め格子に切れ目を入れ、小さめに切って茹で、大根は厚めのイチョウ切りにします。
圧力鍋に全部入れて、市販のすき焼きのたれと水を加えます。
今まではここで一煮立ちしてアクを取っていたのですが、今回はアクも油もとるシートを使いました。
すき焼きのたれとこのシートを使うのがポイントです。
味付けとアク取りの手間が省け、時間が短縮されます。
沸騰してから弱火で20分加圧した後に醤油で味を調え煮詰めます。
あさつきの小口切りを添え、好みで七味を振っていただきます。