青梗菜のとろ煮
青梗菜のとろ煮です。
最近は、撮影が手際よくなりました。
影が気になりますね。食卓で、天上の蛍光灯で撮っているので。一工夫してみます。
撮影日時
2009/05/30 18:24:13
Tv(シャッター速度)
1/13 秒
Av(絞り数値)
F5.0
測光方式
中央部重点平均測光
露出補正
0
ISO感度
400
青梗菜のとろ煮です。
最近は、撮影が手際よくなりました。
影が気になりますね。食卓で、天上の蛍光灯で撮っているので。一工夫してみます。
撮影日時
2009/05/30 18:24:13
Tv(シャッター速度)
1/13 秒
Av(絞り数値)
F5.0
測光方式
中央部重点平均測光
露出補正
0
ISO感度
400
最後に、先生に指導して頂きながら、撮影したピオーネです。
小物がたくさんあって良いのですが、今までの、楽天のアドバイザーから聞いているのでは、あまり小物はいらないと。商品がばっちり写っていて、ジューシーさ、瑞々しさを伝えるようにと。
ま、今回習ったことは、セッティング、ホワイトバランス、光の当て方、小物の使い方など、すらないことがたくさんあり、とても有意義でした。
撮影日時
2009/05/18 16:51:43
Tv(シャッター速度)
0.3 秒
Av(絞り数値)
F5.6
測光方式
中央部重点平均測光
露出補正
0
ISO感度
100
これは、洋服や下着などを撮すセットです。
背景があり、光は、左前から、白い布を通して当てます。上からの照明は、天上に当てて、間接照明を使います。
洋服洋服を平置きして撮影するときは、長方形がいびつになるので、望遠で撮ります。パッケージを撮るときも同じです。

こちらは、先ほどの物よりも大きい物を撮すときのセットです。
市販のフォトキューブを使っています。ライトは、後と左から。
ホットグルカン、練り消し、テープなどで、商品をかっこいい位置に固定します。
光は、昼白色がお薦め。緑色のパッケージです。ホワイトバランスを取ってから撮影します。

先日の講習会で紹介された、撮影セットその1です。
照明は、逆光が良くて、トレーシングペーパーを通して、光を柔らかくしています。このくらいで十分とのことでした。
撮影前には、ホワイトバランスをあわすことが必要です。専用のグレーのペーパーを読み取ってセットします。
背景や、小物は、ホームセンターなどで揃えると安く上がります。sousouもいま構築中です。
こちらは、小さい物の撮影に使います。アクセサリー、キーホルダー、果物、梅ぼし等撮りました。

インスタントの中華どんぶりです。
こちらは、フォトショップでの補正はありません。
撮影日時
2009/05/27 18:30:28
Tv(シャッター速度)
1/10 秒
Av(絞り数値)
F7.1
測光方式
中央部重点平均測光
露出補正
+2/3
ISO感度
400
楽天大学の「商品撮影入門講座」を受講しました。
ホワイトバランス、ライトニング、小物の使い方、撮影ボックスの作り方など、大いに参考になりました。
随時、紹介していきます。